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288

講座|工芸と私34|
日野明子|産地のつづけかた

販売価格(税込):
3,500
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■日時……2019年9月29日(日)15時-17時■開場14時半

■場所……一水寮悠庵■東京都新宿区横寺町31-13(神楽坂)

■定員……25名

■内容……作り手、売り手、使い手の方々と、「工芸」のことを考えるシリーズです。今回は、9月27日より開催する「産地とはなにか2 つづける」展(以下リンク参照)にあわせて、監修者の日野明子さんにお話をうかがいます。
https://www.kogei-seika.jp/gallery/20190901.html

■講師……日野明子 ひの・あきこ
1967年神奈川県生れ。共立女子大学家政学部生活美術科卒業。大学で、工業デザイナーの故・秋岡芳夫氏に教わるという幸運に恵まれ、モノづくりに興味をもつ。卒業後、ちいさな商社に入り、営業職7年。プロにモノを売る楽しみを知る。 会社の解散をきっかけに1999年 “スタジオ木瓜”の屋号で、卸業、展覧会企画、地場産業のアドバイザーなどを始める。AXIS web magazine「宝玉混沌パズル」では、問屋ならではの視点で、モノづくりに関わることを寄稿している。
https://www.axismag.jp/posts/serial/hinoakiko-puzzle

■日野さんから……昨年、「産地に興味がある」多くの方にいらしていただきましたが、1度の講義で話がまとまる訳はなく、詰め込みすぎた感がありました。この反省を元に、今回はまず、「産地を続けること」をテーマに30分程お話したいと思います。そして後半は菅野編集長の質問に答えるかたちを取りたいと思います。編集者の質問は魔法の誘導尋問。説明しきれなかった事柄を聞き出され、話していくことで新たな発見もしばしば。どんな質問が出てくるか、少々恐怖でもありますが、ここは頼ってしまおう、と思います。

■青花の会より……お申込みいただいた方には受講票を郵送いたしますので、講座当日に御持参ください。お申込みの受付は本サイトのみ(クレジットカード決済)ですが、他の方法を御希望の方は下記までお知らせいただけましたら幸いです。

■問合せ……青花の会/新潮社
T03-3266-5378■F03-3266-5419■info@kogei-seika.jp
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